診療案内|みずもと内視鏡・消化器内科クリニック|京都市伏見区の胃カメラ・大腸カメラ検査なら当院へ

〒612-0869 京都府京都市伏見区深草直違橋北 1丁目460-1(ツルハドラッグ2階)

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消化器内科

消化器内科は、食道・胃・十二指腸・大腸などの消化管および、肝臓や胆のう、膵臓などを幅広く専門的に診療します。 消化器は皮膚などと比べ、体外からは見えない疾患が中心となります。症状も多彩なため、問診や症状に応じた診察を行い、必要に応じて血液検査、レントゲン検査、腹部エコー検査、胃・大腸内視鏡、CT検査などを用いて診断します。胃腸炎などの急性疾患や、胃がんや大腸がんなど命に関わる重大な疾患も存在しています。少しでも症状が見られるときは我慢せず、お気軽にご相談ください。

内視鏡検査

消化器は皮膚などと比べ、体外からは見えない疾患が中心となります。 胃腸炎などの急性疾患や、胃がんや大腸がんなど命に関わる重大な疾患も存在しています。 日常的に起こりやすい症状でも、詳細な検査を行うことで重大な病気の早期発見につながることもよくあります。 お腹の不調や気になることがございましたら、何でもお気軽にご相談ください。

宇治市で胃カメラ・大腸カメラ検査をお考えの方へ(みずもと内視鏡・消化器内科クリニック)

京都市伏見区にある「みずもと内視鏡・消化器内科クリニック」は、宇治市にお住まいの多くの患者様にも、当院の検査をご利用いただいております。
当院では「苦痛を抑え」「質の高い」検査を受けていただくための環境を徹底して整えており、遠方からでもお越しいただく価値のある専門性の高い診療を提供しています。

胃カメラ検査

胃カメラ検査とは、正式名称を「上部消化管内視鏡検査」といい、先端にCCDカメラが付いた細いスコープを、口または鼻から挿入し、食道、胃、十二指腸の内部を直接観察する検査です。この検査の目的は、病気の早期発見や診断、組織採取、および症状の原因特定のために行われます。

大腸カメラ検査

大腸カメラ検査とは、正式には下部消化管内視鏡検査と呼ばれ、肛門から内視鏡スコープを挿入し、直接大腸の粘膜や大腸全体、または小腸の一部までを観察する検査のことです。その目的は、大腸ポリープの早期発見や診断、切除、炎症性疾患の診断など、症状の原因を特定するために用いられます。

血便緊急外来

当院では、血便を主訴に来院された患者さんに対し、不安を最小限に抑えるため 「可能な限り迅速な診断と治療」を方針としています。

当日内視鏡検査

当院は土日・祝日を含め、年中無休で診療・検査を行っています。 通常、大腸カメラ検査は事前の外来受診が必要ですが、「平日は時間が取れない」「受診の機会を逃したくない」という方のために、条件を満たせば事前診察なしで「即日大腸カメラ検査」を受けられる体制を整えています。

炎症性腸疾患(IBD)診療

炎症性腸疾患(Inflammatory Bowel Disease:IBD)は、腸粘膜を中心に炎症性変化(びらんや潰瘍)を形成する原因不明の難治性疾患です。厚生労働省の指定難病にも指定されており、潰瘍性大腸炎とクローン病の2病変の総称です。

超音波内視鏡とは(膵がん検診)

膵臓は「沈黙の臓器」と言われ、膵がんが見つかった時点では、もはや進行していることが多く、がん死亡原因の第4位となっています。たとえ、切除可能膵がんであっても、多くが遠隔転移のリスクを持っていて、膵がんの相対5年生存率は9.8%と報告され、予後不良の悪性腫瘍のひとつとされています。

内視鏡ドック

無症状で、『胃がんが心配』『大腸がんが心配』『膵がんが心配』だけでは、保険診療を利用して検査はできません。これは健康診断として扱われます。
厚生労働省では厳密に、健康診断は、保険診療の禁止事項として提示されています。そのような場合に、当院は内視鏡ドックを設定しました。

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