診療案内
診療案内
京都市伏見区にある「みずもと内視鏡・消化器内科クリニック」は、宇治市にお住まいの多くの患者様にも、当院の検査をご利用いただいております。
当院では「苦痛を抑え」「質の高い」検査を受けていただくための環境を徹底して整えており、遠方からでもお越しいただく価値のある専門性の高い診療を提供しています。
胃カメラ検査とは、正式名称を「上部消化管内視鏡検査」といい、先端にCCDカメラが付いた細いスコープを、口または鼻から挿入し、食道、胃、十二指腸の内部を直接観察する検査です。この検査の目的は、病気の早期発見や診断、組織採取、および症状の原因特定のために行われます。
大腸カメラ検査とは、正式には下部消化管内視鏡検査と呼ばれ、肛門から内視鏡スコープを挿入し、直接大腸の粘膜や大腸全体、または小腸の一部までを観察する検査のことです。その目的は、大腸ポリープの早期発見や診断、切除、炎症性疾患の診断など、症状の原因を特定するために用いられます。
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直近の3日間の
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4/13(月)
残3件
4/14(火)
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4/15(水)
残4件
4/13(月)
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4/14(火)
残7件
4/15(水)
残8件
※同時に胃カメラ検査も可能